ニュースリリース
【ニュースリリース】日本航空株式会社(JAL)様、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)様「東日本、二地域暮らし」寒河江市の体験プログラムとして採用いただきました 2026.4.13
東北地方を対象とした二地域居住の体験プログラム「東日本、二地域暮らし」日本航空株式会社(JAL)様、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)様共同開催、山形県寒河江市の体験プログラムとしてにこにこ農業体験365を採用いただきました。
本プログラムは、東北の関係人口・定住人口の創出を目指す取り組みです。青森県・秋田県・山形県の6地域を含む全9団体で「東日本二地域居住促進コンソーシアム」を立ち上げた今回の実証事業は、二地域居住者の移動費負担軽減を図るだけでなく、交通事業者の枠組みを超えた先導的な事業として、国土交通省の「二地域居住先導的プロジェクト実装事業」に採択されているそうです。
■「東日本、二地域暮らし」概要
対象期間 :2026年6月1日(月)~2027年1月31日(日)
対象地域 :青森県黒石市、秋田県仙北市・にかほ市、山形県寒河江市・河北町・高畠町
募集期間 :2026年4月13日(月)~4月26日(日)
※定員を超える場合は抽選となりますが、定員を満たさない場合、追加募集を行うことがあります。
結果通知:2026年4月30日(木)予定
参加要件: (1)地域ごとに指定された最低訪問回数以上、地域へ訪問し、滞在中は対象地域に宿泊すること
(2)対象期間中に、東北新幹線とJALグループ運航便の対象路線を同回数利用して対象地域へ訪問すること
(3)お申し込み時にJALマイレージバンク、えきねっと会員であること
(4)その他自治体の定める条件を満たすこと
定 員 :各自治体5名または10名
付与マイル:東京(羽田)/大阪(伊丹)=青森/秋田/山形の基本マイル数(1または2往復分まで)
JALとJR東日本の二地域居住プログラム、「東日本、二地域暮らし」を始動【プレスリリース】
東日本、二地域暮らし・山形県寒河江市詳細
東日本、二地域暮らし 山形県寒河江市(山形県) | JALふるさとむすび
お申し込み(2026/4/26まで)
農業共済新聞【山形版】に掲載いただきました 2025.3.11
~水稲生産で取り組む~環境負荷低減の取組事例集【東北農政局】に掲載いただきました 2025.2
環境にやさしい米づくりとして、東北農政局さまが発行する~水稲生産で取り組む~環境負荷低減の取組事例集に掲載頂きました。
少しの工夫で、温室効果ガス削減になり、環境にやさしい農業が実践出来て、消費者のかたにもわかるしくみのご参考にして頂けると嬉しいです。
お客さまも、地域のかたも、スタッフもにこにこできる農園を目指しています。
日本農業新聞さまに当園の取り組みを掲載いただきました 2024.12.27
業界紙、日本農業新聞さま全国版の記事『私の経営』に当園の取り組みを掲載頂きました。
今年3月から農水省が推奨している温室効果ガスの取り組みが消費者にわかるしくみ「みえるラベル」の取り組みを中心に、みどりの食料システム法に基づく認定などについての事例が掲載されています。
当園は、基本的に慣行栽培を行っています。こちらの記事から、慣行栽培でも無理のない注意点で環境にやさしい農業が出来る、ということが広まり、環境に対するみんなの一歩が大きい百歩と期待しています。
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